ジュエルさざめきは死んだんだ

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夕立との妄想ぱーとつー

お題出したユ〇キさん許さねえって言いたいけど色々あったお題からわざわざこれ選んだぼくは何も言えなかった




ぼく「うーん…」

 レートもシーズン5が始まったがぼくの表情は晴れない。新シーズンは色々なPTでレートに潜ってみたものの全く戦績が振るわずにレートも1700にすら乗れていない、いわゆるスランプというものに陥ってしまったのである

ぼく「どうしたものかなー…」

夕立「てーとくさん!」
 
 不意に夕立が部屋に駆け込んでくる

夕立「てーとくさん、遊ぼ遊ぼ~♪」
ぼく「ああ…うん、後でね」
 
 正直ポケモンで疲れていたので、今遊ぶのは精神的につらい

夕立「…提督さん、大丈夫?」
ぼく「えっ?」
夕立「なんか、顔色悪いっぽい?」

 言われてはっとする。夕立にそんなことを言われるほど僕は疲れていたのか…

夕立「ポケモンで遊ぶのもいいけど、たまには休むのも大事っぽい!私は提督さんが辛い思いをするのは嫌っぽい」
ぼく「夕立…」
夕立「だから、提督さんの疲れが吹き飛ぶように」

 夕立が僕に顔を近付ける

夕立「ちゅっ♪」

 頬に柔らかい、とても幸せな感触
 目の前には、流石に恥ずかしかったのか顔を少し赤らめた愛しい少女の顔

夕立「…これで、元気になったっぽい?」
ぼく「ああ、…最高だよ。ありがとう夕立」
夕立「どういたしまして!提督さん、大好きっぽい!」

 そのまま飛びついてくる夕立を抱き留め、僕は幸せな気持ちに包まれて一日を過ごした












そろそろ自己嫌悪で死にそうなのでくっそ適当に切りました

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